YAPC::Asia、1日目しか行けなかったけれど楽しかった。自分に理解できるかな?と思っていたのですが、技術的な知識のみならず、モノづくり感と、言語的スピード感の溢れるセッションだらけでした。
文字を組み立てて、アルゴリズムを形にすることで、新しい言語が生まれて、ライブラリが充実すると、フレームワークが出来上がって、あっという間にサービスがつくれて、自由に公開できるようになっている。その舞台裏が、目の前で繰り広げられているわけで、知識は追いつかなくても、そのライブ感には感化されるに十分ですね。
というわけで、根拠はないけど、なんだかやる気になった!貴重な機会を演出していただいたスタッフの方々、本当におつかれさまでした。
2006年3月31日
YAPC::Asia のライブ感
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