September 2004 Archives

September 30, 2004

田舎歩き 家族の宝物の時間

 私たちは、あきれるほど良く歩く家族です 
 日曜日に、コスモスが咲いているかを見に行きました 
 コスモスはまだみたい 来週頃かしら?

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1.傍目にみたらびっくりするメンバーでいざ出発
2.6羽のダチョウを発見 肉食だよって弟は言うけれど本当? 
3.お米を刈っていました もうそんな時期なのね 1年前の似た光景を思い出します
4.植物にわわっと囲まれたいなかの家 子どもが遊ぶところがたくさんありそう
5.3人仲良くならんでいました  
6.ドジョウです ぽっちゃりした男の子と川にに戻してあげました
7.ウォーキングなんて誰も知らない頃からひたすらに散歩をする家族でした
8.イングランドの風景にどことなく似ているココが父と母は好きみたい
9.レンブラントの絵に出てきそうな光
10.秋のお散歩は大好き 黄金に輝く波のような光景が続きます
11.彼岸花も秋の彩り 
12.そして、テクテクお散歩は続きました

 気がついたらすっかり4時をまわっていて、「お茶のじかんじゃないか!」という父の号令とともに近くのイタリアンレストランでミルクティーとケーキを楽しみました 
 生まれてすぐに両親は私を自転車に乗せてワイト島までサイクリングをしたそうです その後、何度家族でお散歩をしたかわかりません ウォーキングなんていう言葉は日本にない頃からいつも家族4人で出かけていました 一日に2回、3回行くこともあったっけ 小さいときは、歩き疲れた私たちを楽しませるためにPeter & Paulaの冒険を父が創造してくれたり、母が植物のことを教えてくれたりしました ケンカをして、怒られ、仲直りをしていなくても我が家はひとまずお散歩にでかけます 一緒の空気と自然につつまれ歩くうちに、わだかまりは消えていきました 今でも私は、何かを考えるときは歩きに出ます  
 今週末は、父と弟と3人でお散歩にいく約束をしました ポケットサイズの小さなスコーンを作っていこうかな 母もお散歩しているかしら

September 27, 2004

こわれることときづくこと

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 携帯電話をなくした-電車の中で網棚の上の荷物からすべり落ちたものと予想、

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September 26, 2004

琳派、皇居、家族デー

敬老の日は、家族3/4お出かけDAYでした 実は、母が留学する前に集まるのは最後になるので、美術館に行ってから、マクロビオティックのクシ・ガーデンでランチの予定でしたが、間違ったチケットを私が持ってきていたり、レストランが閉まっていたり、日頃のそそっかしさが前面に出ました(笑) 企画部長としては失格ですが、皇居の付近を散歩したり、お買い物をゆっくり楽しんだり、和やかな午後でした 
ちなみに、今度の琳派はとても良いそうですよ 伝聞調にならざるをえないのは私が時間に間に合わなかったから・・・ 美術館前で集合しながら見られないなんて切なかったです(苦笑) 絶対に終わる前に行かなくっちゃ 

琳派 RIMPA -こんどの「琳派」はちがう-
会期:2004年8月21日(土) - 10月3日(日)
会場:東京国立近代美術館 本館 

展覧会について -主旨と構成 
出品者について -クリムト、ボナール、ウォーホールもでていますよ!

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厳かな気分になる空間 こんな大きな石を組むのは大変だっただろうなぁ

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「お花見」といえば昔はこの萩の花を愛でることをさしていました

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秋のひかりを受けて、次の命をつつむ綿ぼうし 優しい気分になります

September 21, 2004

SADEU&黒豆茶

ランチはのんびりと一人で食べに行くのが好きです 今日はお天気も良く、ふらふらとお散歩しながらふらふらとSADEUに寄ってみました 今日のおすすめは「海老ときのこのあんかけ稲葉うどん」 うなぎの笹包みもついてきますよ 帰りに黒豆茶を買って帰りました ふわりと甘味ときなこの香りがとっても美味しい! これははまる予感がします SADEUは、銀座のアフタヌーンティージェネラルストア内、名古屋と福岡にも店舗があるのですね 

■SADEU 

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海老ときのこのあんかけうどん 猫舌さんはやめたほうが良いかも~

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急須でいれてもやかんでいれてもOK 砕いた黒豆がたくさん入ったティーバックです

September 20, 2004

肌で色を感じる展覧会: 「COLORS ファッションと色彩」展

 色、は私たちの心に大きな影響を与えることは、意識していようといまいと事実だと言えるでしょう 色は古くから多くの意味を持ってきたこともひろく知られていることです ある国で色のもつ意味が別の文化では正反対を表すこともあります(例えば中国の黄色は高貴を意味しながら、中国ブームが起きる以前のヨーロッパでは狂気を意味していた) 人々の心をとらえ、時代を映し出し、その色を身にまとう意味を生み出してきた「色彩」、そして、その体現のひとつとしてのファッションに着目した展覧会が「COLORS ファッションと色彩:VIKTOR&ROLF&KCI展」です。
 フォルムや機能が重視されてきたファッションは、近年になってから「カタチ」ではなく「色」が着目されるようになってきた。京都服飾文化研究財団(KCI)の約11,000点の収蔵品から選ばれた87点を通じて、この展覧会ではこれまでとりあげられることのなかった「色彩」と「ファッション」の関係を考えさせる。黒/青/マルチカラー/赤と黄色/白という五の色を「体感」してみてください。17世紀から現代までの作品、大画面で映し出されるゲストキュレーター ヴィクター&ロルフのコレクション映像&音から、本当に、色を 体で感じることができますよ。

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September 17, 2004

見ることと描くこと

 PIX:BOXさんの「見てるようで見ていない話」にカフェマディのロゴとポスターがふたつともマティスの作だとはじめて気がついた!というお話があった。見ているつもりでも見ていないことは多々ある。そしてまた、見ようと思っても見る方法がわからない、ということもある。
 「見ているようで見ていない話」の中でpisaさんのお母様が花びらの枚数や出ている位置をお孫さんに尋ねるというエピソードがあるが、実は、「見る」ということはちょっとしたこつがあるのだ。そして、見ることができる人は、描くこともできる。それは、自転車に乗ることを覚えたり、言葉を学ぶことと何ら違いはない。
 今日から不定期シリーズでお届けするのは、見る、ということと描く、ということについて考え、取り組んでみた一人ワークショップのことです。

夢状態・・・雲(ライチみたい)、日比谷 

足がつりました、久しぶりに。
夢だったのか現実だったのか、あいまいなまま目覚めてしまいました。
痛くなかったら現実だったとは思えなかったかも。
曖昧な目覚めによって、
すべてが夢のような気分で一日が始まったように感じます。
見上げる空も、雲が本当にあるのか、誰かがわたを敷きつめたのか
晴れているのか、晴れていないのか、歩いているのか、歩いていないのか
ぼーっとした始まりです。

パパとゆるーりとお散歩をして、ヨガをして、お風呂で本を読んで、
美味しいサラダを作って、お茶を飲みながらてろっとしたワンピースで
風を感じながらベッドでまた本を読みたい やっぱり夢状態・・・
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September 16, 2004

キラキラとやわらかのもと

 ふとしたときの言葉、そっと渡される一輪の花、カードやノートへのちょっとした落書き、「一つだけれど・・・」とおすそわけしてくれるクッキーやチョコレート こういう小さくともキラキラした幸せは周りにいっぱいある 私がやわらかいとき、すべては色鮮やかで透明で甘くなっていることを改めて思い出した一日でした 
 やわらかいとき、私はもらうだけでなく少しはハピネスを分けてあげられているかもしれない 自分をちゃんとコンディショニングしてあげないといけないなぁ このところ、またもや落ち込んでいる食生活と睡眠の質を見直さないと・・・ スローダウンをテーマにしているのに、簡単に忘れてしまう自分のてんやわんやぶりを反省して、ちょっと立ち止まらせてくれたのは、大切な同僚のサプライズプレゼントでした

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ベルギーの刺繍 コースターかな 飾りかな 分厚くてなかなかすすまない本のお供もいいかもしれない

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フランスのソープケース LAVANDEの文字が彫られた石鹸からフレッシュなラベンダーの香りがします
ハンカチーフやアンダーウェアケースにしまうと、ほのかな香りにつつまれ気持ちよさそう

今日の空・・・水色・有楽町・飛行機雲

ちょっとウキウキするくらい青い空に、飛行機雲がもじゃけていた
木曜日は、週の間で一番いい加減な気分にさせる日だ
なんとも中途半端な今日、のんびり過ごす予定(希望的観測)
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September 15, 2004

作家、作品、自分の距離・・・マティス展で考える 

 20世紀を代表する画家としてその名を広く知られるアンリ・マティスは、絵画表現の新たな可能性を開いた革新者としてその名声を高めてきました。長い熟考慮と試行錯誤による彼の作品を一同に見ることのできる展覧会が国立西洋美術館で始まりました。
 主任研官の田中正之氏が国立西洋美術館ニュースに書いています。

絵とはどのように生まれてくるのか。この決して簡単には答えることのできない問題と、マティスは真剣に取り組んだ画家であると言ってもいいのかもしれません。絵とは、あらかじめ画家の頭や心のなかにあった構想(意図あるいは意識)が、単純に絵に翻訳されたものではありません。画家と描かれる対象との対話、あるいは画家と作品との対話など、実際の作品という行為のなかで、ときに画家自身の意識をも超えて生まれてくるのです。描かれている最中に刻々とその表情を変えていく作品は、そのつど画家に問題を投げかけ、画家を試そうとするのだとも言えます。このようなある種の葛藤のもとに生まれる作品は、最終的にたった一つの帰結を持つものとは限りません。主題は様々に変奏され、いくつものヴァリエーションを生む可能性をはらんでいるのです。実際、マティスは、同じ主題をまったく異なる表現(より写実的であったり、より抽象的であったり)によってあらわした作品を数多く残しています。

作品を前に、どのような姿勢でいようかと思うことがあります。作品は、作家とどのような距離を持つものだろうかと考えることがあります。手元を離れたらば作家には何の責任もないと言ったのは誰だったか忘れてしまいましたが、どうしてある時期のマティスにひかれたり、20代のピカソが好きだったりするのかを考えるとき、田中氏の言葉はヒントを与えてくれるように思います。作家の問題意識と自分の問題意識が、意識していようといまいと一致するから、ひかれてやまないのでしょうね。だから、どちらかが違う領域に入ると二人の距離が変わる。これは、生きているコンテンポラリーアーティストだとわかりやすい。言葉で表現している作家の場合は、作家・作品と自分の距離が理解しやすいですよね。しゅるりと染み込んでいた作家の表現がつっかるようになると、少し違う道を行き始めたのかな、と。
 大きくそれましたが、この展覧会は「ヴァリエーション」と「プロセス」という視点からマティスの作品を解き明かすことを試みているそうです。同じ主題を異なる様式や技法で描き分けた作品や、制作途上を記録した写真とその完成作が展示されるようです。楽しみな展覧会がまた一つ始まりました。

マティス展 会期: 2004年9月10日(金)~12月12日(日)
会場: 国立西洋美術館(東京・上野公園)
 
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冷蔵庫の花

家に帰って冷蔵庫を開けたらカサブランカがワワと入っていたことを、この写真をみて思い出しました。旅行に行く前に母が入れたみたい。毎回びっくりする自分がおもしろかったので2日間くらい入れっぱなしにしたけれど、後ろのお味噌が取り出しにくくって出しちゃった。
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September 13, 2004

日々のアートニュースをチェック @Artdaily.com

 Gmailを使い始めて、一番おもしろい&便利なのはgoogleのNews Alertsをはじめたことです googleJapanでもニュースを展開し始めましたよね 英語版では、登録した単語を含んだニュースを任意のアドレスに届けてくれるのです あまり欲張って登録しないことをおすすめ かなりのニュース数が手元に届いて、結局チェックできずじまい・・・へらさなくっちゃ
 ところで、私が登録している単語の一つにart therapyがあるのですが、googleNewsから発見した本日のおすすめHPは、Artdaily.comです 
 1996年からweb版へ移行したアート情報専門のこの会社、以前はMuseosというアート専門誌を発行していました インターネットが少しずつ一般にも普及しはじめた1995年頃には、ほとんどの美術館にホームページはありませんでしたがそういう美術館から依頼を受け、紹介しながらWebでアート情報を公開してきた老舗なのです The First Art Newspaper on the NetTとタイトルバーにもある通り 
 各国の展覧会情報(小沢剛展もありました)はもちろんのこと、アートにまつわる逸話、建築、アートフェア、オークションリンク、美術教育リンク(アメリカ中心)、スペシャルレポートや写真、3Dイメージや360度イメージがあります おもしろい! FeaturedStoriesでは、エッシャーのだまし絵を思わせるアートデイリーの図書館が写真入りで紹介されていますよ 


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Artdaily.com

予告・・・COLORS展と小沢剛展の見方!

 COLORS展小沢剛展森美術館ではじまりました(といっても、8/24なのでしばらく前ですが) 前回のMoMAと打って変わって、コンテンポラリーミュージアムを感じさせる内容なのですが、どちらも解説があった方が何倍も楽しめます 特に、小沢剛展はジョークというか、完全なフェイクとリアルの混ざった世界なので、ただ見るだけではおもしろさは1/3も伝わらないかもしれない・・・ きちんとしたblogを近日中に必ず書きますので、ぜひ見ていただきたい展覧会です!

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September 7, 2004

「多重化するリアル」 何がリアルなの?

「自分というものが感じられないのです」

これは、離人症といわれる病を持つ人の訴えの例。香山リカ氏の「多重化するリア
ル」に書かれたものの一例です。この本を手にとったのは、
パラパラとめくったあるページのことばから目を離せなかったから。
「じゃ、、あなたはどうしてリアリティをかんじているの?
リアリティってそもそも何なの?」
どう答えますか?

多重化するリアル―心と社会の解離論 廣済堂ライブラリー
香山 リカ

おすすめ平均
読み応えあり

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September 6, 2004

「ハウルの動く城」ベネチア映画祭で上映

日本では11月に公開予定の「ハウルの動く城」がベネチアで初めて一般公開されたそうです。90歳の老婆に姿を変えられてしまったソフィーと美しい魔法使いハウルの恋の物語です。今までの作品と比べてテーマ性よりもストーリー性にちからを入れたこの作品、上映中には、何度も客席から笑いが起こり、最後は5分間の止まぬ拍手が会場から起こったそうです。「宮崎アニメは全部見ているけれど、これが最高傑作!」という言葉を素直に信じて、今から楽しみにしています。ちなみに、ベネチア国際映画祭のコンペ結果は11日の夜(日本時間では12日未明)に発表されます。(asahi.comより)

■スタジオジブリ「ハウルの動く城」
「ハウルの動く城」を追いかけろ!
連載 久石譲が挑む「ハウル」の動く音

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魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ , 西村 醇子

おすすめ平均
ぜったいにおすすめ!!!
いいなあ
最高のファンタジー

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先に原作を読むのはどうでしょう?!

September 3, 2004

リュック すのこ  涼しい 

 milletの小さいリュック(プラロ14のブラック)を使っています かわいくて小粋だなぁ、などと思っているので、ワンピースでもヒールでも使っています(笑) ちょっと変わった職場にいるので受け入れられつつも「外国人の女の子みたいだねぇ」と苦笑する方も・・・ま、気にせず今日も丘に向かっている私なのです いや、本当にリュックってこんなにも自由を与えてくれるものなのですね
 ところで、今日の衝撃リュックは、コレ↓です リュック仲間がいると、ちょちょいと背中を見てしまう今日この頃ですが、何と日比谷でみかけたサラリーマン’sリュックには白いひもがついていて、すのこ?!が見えたのです かれは、小さなすのこをつけて空調しているのかぁーと結構びっくりしたので、さっそく職場で「リュック 背中 涼しい」などでgoogleしてみました そして発見!
 あのタイヤメーカーのダンロップ(タイヤですよね?)が作ったリュックは、その名も「背中クールリュック」(6800円)! 背中部分にセパレーターが紐でついていて、リュックと背中の間に3cmくらいの隙間をつくっているのです!かっこいいかどうかは別として、多分取り外し可能なこのパッドがついたリュックは、快適な登山、じゃない快適な「丘」への出勤に必要かも~。さらなる快適登山を研究したい方は、「快適登山研究所」へどうぞ!


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↑涼しいリュック あまりかわいくない

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↑わたしのです これは、ジョナとニックネームをつけました 


September 2, 2004

お詫び:ラブラドールの件

ラブラドールを助けられませんか?というエントリーをアップしましたが、もしかしたらチェーンメールかも・・・ こういう風に人の気持ちのやわらかい部分につけこんだメールは、悲しいです うーん、心を痛める原因をつくってしまったならごめんなさい 「私、飼います」というご連絡をいただいたときにどうするつもりだったのか、ということをきちんと考えていなかった私も少し無責任だったと反省しています とりあえず事の真相を確認中 不幸のメールみたいなヘビーさはないけれど、ソフトで本当にどうしようもない内容だけにちょっと悲しくなってしまいました 本当に捨てられて、殺されてしまう動物たちがいるのに・・・

>>a few hours later>>
やはり、チェーンメールでした。monoblogさま、ありがとう。

ラブラドールを助けられませんか?

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