Milan 5: デザインがいっぱい Nhow Hotel

「Milan 4: 絶品!サルディーニャ料理」から続く

今回2泊したホテルは、S社のアートディレクターからおすすめいただいた Nhow Hotel(ナウホテル)。ロンドンのTate Modernのように工場を改造して作られたホテルは、若手デザイナーの作品を様々なスペースに展示したり、フロントエントランスがオープンスペースのギャラリーのようになっていたり...とにかくおもしろい!

部屋もとても快適(こんなイメージ※音出ます)で、アメニティもキュート&使い心地良し。かなり私は好きだったけれど、窓が高い位置にあって外が見えないので閉所恐怖症気味だと苦しいかもしれない。窓のある部屋を選ぶこともできるので、事前に伝えると良いかも。

nhowの朝食はこの旅一番。コーヒーとパテスリーとフルーツをいただいて、カフェにいるようなのんびり気分を堪能。ホテル周辺を探索する時間はなかったけれど、ギャラリーやデザイン系のセレクトショップをいくつかみかけた。アップ&カミングなエリアなのかな?メトロから歩いて8分くらい。

Nhow Hotel Milano [LINK]
他地域のNhow Hotel[LINK]

☆写真をクリックして左下のキャプションものぞいてみてくださいね。


ちょっと告白しちゃいますけれど...私狭いところがあまり得意じゃありません。普段は平気だけれど意識するとドキドキしはじめる。中学生の時に学校中を使うかくれんぼというものがあって、理科室の棚に閉じこもった私が勝ったのは言うまでもないのだけれど...問題は扉が内側からあかなかったこと!30分以上も待ったあのパニック状態がやや脳裏をかすめました(笑)dog そしてさりげなく絵文字初登場

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