August 22, 2008
'樹'という贈り物

樹をプレゼントされたことはありますか。私は朝香という名前にちなんで両親が植えてくれた樹がイギリスと日本にあります。それから彼と私のためのオリーブの樹もイギリスの家にあります。友人は、子どもが生まれたときに市から樹をもらったそう。あとは...家を貸している間に誕生記念の樹が切られて訴訟したとかしないとか...そんな友人もいます。私の植樹経験はこのくらいでしたが、新たな経験をしました。その名も「プレゼントツリー」。
何やら重たい箱が届き、あらわれたのは濃い茶色のがっしりとした木でできたフォトフレーム。「昔から良い木材に恵まれたジャワ島では、家屋や船などで上質のチーク材が使用されてきました。 長い年月使い込まれた後、廃材となった木材を使い、一つ一つ丁寧につくられています。現地の雇用創出にも貢献しています。」という説明がついていました。
写真が入っているのかなぁとふたつ折りのフォトフレームを開いてみると、プレゼントツリーに長年携わっている友人Noriくんの写真が!というのはウソで、「植林証明書」とNoriくんからのメッセージが入っていました。植林証明書には、私の名前とどこに植えられたのかが記載されていました。今回、Noriくんが選んでくれたのは熊本県南播磨郡播磨村への植林。
添えられた説明のカードには、南九州の森林事情が書かれていました。林業で木を切った後は、再度植栽を行うことがサステナブルな森林資源を育成し、活用していくことにつながります。でも木材価値が低迷している今、植栽をしたくてもできずにそのまま放置されているのだそう。
プレゼントツリーのプロジェクトを通じて、伐採跡地に木を植えることができるのは素敵ですね。しかもスギやヒノキではなく九州に元々はえていたシイやカシの木を植えることで自然の姿に戻ることができるのです。
南九州の他、北海道、インドネシア・カリマンタン島など植林先のラインアップも色々。誕生日、結婚祝いなどにいかがですか。メッセージも添えることができるので素敵なお祝いになると思います。私はとっても嬉しかったです。いつか、森を見に行き、手伝いもできればいいなーと思います。Noriくん、ありがとう!
◆ プレゼントツリー [LINK]
投稿者 asaka : 1:54 PM | コメント (2) | トラックバック
June 27, 2008
熱とグリーンピーススタッフの逮捕のこと
久しぶりに熱が出た。で、ベッドでゆっくりと寝ているときに先週から考えているグリーンピーススタッフ逮捕についてまたちょっと考えてみた。
グリーンピースのスタッフたちを直接知っているから、彼らがわけのわからないエキストリームな人たちだとは思えない。違法行為が認められるとはいわないが、それは彼ら自身が認めているところ。でも、一部のメディアが窃盗などの強い表現を使用したり「やりすぎ」と批判していたり、10日間も拘束されることなのだろうか。何よりも私が気になったのはNPOやNGO関係者ではない友人が「あぁ、グリーンピースはもう...」と言ったこと。
「だからNGOは...」「グリーンピースっぽいよねぇ」というフレーズに直結してしまうのはこわくない? まだわかっていないことがある。それなのに「やりすぎ」という冷たい目で見てしまうことはこわいし、うーん、ちょっと腹が立つ。何が「NGOっぽい」「グリーンピースっぽい」のだろう?誰の言葉で動いているのだろう?
私自身は捕鯨に賛成ではない。殺すのが良くないと単純化しているのではない。何のための捕鯨かを十分に知らないけれど、別の生命体を人間が調整していることに違和感がある。でも日本とクジラのつながりの歴史的な部分だって十分に知らないから、残念ながらまだ自分の意見をきちんと言えない。だから、少し前に借りた星川さんの本をちゃんと読みつついくつかのソースをあたろうと思っている。
で...今回のグリーンピースのスタッフ逮捕についても同じ姿勢がいるのだと思っている。わからないことに対して、メディアが言っていることを鵜呑みにしていいのかって思う。だから、情報を追っていたいと思う。自分がしっかりとわかっていない時に何かを書いていいのかどうか少し迷ったけれど、私はわからないことを認めたうえで、はっきりと自分の意見がない人には誰かの意見を自分の意見だと思い込んでほしくないと感じたので反対側の情報も見ようよーと書いてみた。
ちなみに、スタッフ解放の国際的なオンライン署名が行われています。私は署名をしました。他のニュースソースや意見があったら教えてくださいね。
色々いま読んでいるもの
◆ 「で、ホントのところはどーなのよ、今の日本の捕鯨って」 [LINK]
◆「JanJan的・捕鯨問題ウォッチ the Whale Meat Scandal」[http://www.news.janjan.jp/living/0806/0806200138/1.php]
◆ 「グリーンピーススタッフ2名が逮捕された件についてまとめ、考えてみた」(greenz.jp) [LINK]
◆「「殺しただけで調査せずに捨てることもあった」不正な調査捕鯨」(マエキタさんのブログ)[LINK]
◆「Tokyo Two - Greenpeace activists bullied by state」(People Treeサフィアさんのブログ)[LINK]
◆「伝統と文化の緻密な再検証・『捕鯨問題の歴史社会学』を読んで」[LINK]
![]() | 日本はなぜ世界で一番クジラを殺すのか (幻冬舎新書 ほ 1-1) 星川 淳 幻冬舎 2007-03 by G-Tools |
投稿者 asaka : 9:14 PM | コメント (5) | トラックバック
May 17, 2008
日英エコファッション特集
ecologist(エコロジスト)やResurgence(リサージャンス)、アート&デザイン系の雑誌は時々買っているけれど、UKのファッション雑誌は読むところがみつからないというか広告の香りにやられるというか自分では買いません。でも雑誌を見たいな〜と思い日本から持ってきてもらったのは「もっと地球を愛したい!」特集のELLE Japon。そしてヒースローに迎えにいく途中に入った書店で目に留まったのは marie claire。こちらは「eco chic goes glam」(エコシックはもっとグラマラスに!)という特集。一冊ぜーんぶエコ特集だったので購入。marie claireは「fashion with heart」(心のこもったファッション)というキャッチをつけているのですね。ちなみにUKのファション雑誌はプラスチックの袋に封入されていることが多いのですが今回のマリクレは紙バッグでした。次は袋をなくすかな?!
浅いものも深いものも含めてとにかく情報量が多いので、気になったものを3つずつピックアップ。
まずは、ELLE Japon June 2008から。
●人気デザイナー×トップモデルによるエコ・クチュール競演
NYコレクションでNPOのEarth Pledge(アース・プレッジ)が企画したランウェイショー「フューチャーファッション」を紹介。イメージがいくつかここでみられます。エコファッション=オーガニックTシャツではありませんよ。ダナ・キャラン、イヴ・サンローラン、ラルフ・ローレン...エレガントなエシカルファッション。個人的にはトーマス・マイヤーのオーガニックシルクで作られたコートドレス、メゾン マルタンマンジェラの超素敵なビスチエドレスが着てみたいです。
●最旬おしゃれエコカタログ
ファッションを楽しみつつ環境や社会のことを考えた選択肢をより多く持てるように、様々なエシカルブランドが紹介されています。チェックしてみたいブランドをこのページでいくつか発見しました。
○ EKOVARUHUSET(エコヴァルフセット)
ストックホルムにあるエコをテーマにしたセレクトショップ。スウェーデン語で「ハウス・オブ・オーガニック・プロダクト」という意味だそう。ニューヨークにもショップをかまえています。オーガニックな素材、手作業で作られたもの...とっても素敵なアイテムが揃っています。日本ではUAが扱っているみたい。Spring Summer 2008 Lookbook (PDF)
○ Philip Lim(フィリップ・リム)'go green go'
バーニーズニューヨークで発売されている彼のグリーンラインはオーガニック素材のワンショルダードレスやカクテルドレスが素敵です。「僕はこのラインがエコを協調した特別のものだと思われたくない。自分たちのおしゃれに、エコフレンドリーな服を取り入れることがいかに簡単かということに気がついてほしい」というメッセージ、お財布は別の相談として確かに選択肢が増えてきているなぁと感じます。知る心と選ぶ心を鍛えなくちゃね。
○ murmur magazine(マーマーマガジン)
Spick & Spanのシスターライン(かな)のフレームワークが発行しているmurmur magazineは売上げの一部が森林保護のために活用されるそう。'サステナブルなライフスタイルの情報はもちろんエコな視点からファッションを楽しみ、服を愛するということ最新のエシカルファッション身体やこころへの"気づき"、目覚めて生きる知恵についてクールかつ、無邪気な気分でお届けします!' とのこと。(最近色々とつっこみたくてしょうがなくなっているのはイギリス人特有のブラックさがみがかれているからだろうか?)無邪気はともかく「10年愛した服、愛し続けたい服」という考えが私は好き。それから創刊号のネコの絵がとてもかわいい。
答えはひとつである必要がなく、選択肢が増え、選ぶ心があたたかく思いやりのあるものになっていく必要があると思うこの頃です。知識はベースとしてもちろん必要。
●地球にも肌にもやさしいエシカル・コスメの時代へ!
愛用しているWeledaやDr. Hauschkaなどの他、つねづねいいものがみつからないなぁと思っていたメイクアイテムもいくつか紹介されていました。Lavera(ラヴェーラ)はドイツで人気のオーガニックコスメ、使ってみたいです。Logona(ロゴナ)もドイツから。私もLogonaのリップスティックを持っています。口紅やグロスを使うと必ず荒れるのでなかなか合うものがみつからないのですが、ここの製品はOKです!
次は、marie claire UK June 2008から。
●Mary, Queen of Green
この記事が断然おもしろかった!Mary Portasは著名なUKのジャーナリストで消費活動(購買)を専門としていて Mary, Queen of Shops,というテレビ番組のプレゼンテンターもしています。エシカル、エコ、フェアトレード、オーガニックの違い、エシカルファッションの歴史、ハイデザイナー以外の選択肢についても語っています。(Marks & Spencerの服をOxfamに寄付すると次に£35以上の購入をするときに£5オフになるスキームとかおもしろいですよね。詳しくはM&S and Oxfam Clothes Exchange)
時々すごい掘り出しものを見つけるので私も好きなチャリティーショップについては「もっとセクシー&買いたくなるようにしていかなきゃ!」と。日本でもエコファッションのおもしろい試みがたくさん始まっていますが、チャリティーショップがイギリスほど身近にあればいいのになーと本当に思います。
Think the Earthプロジェクトのフリーペーパーに寄せたUKチャリティーショップの記事はこちらから。
多分、一番共感できるのは「購入するときに安いものをたくさん買うのではなく、本当の意味で品質のよいものを少し、という姿勢が大切」という部分。「どう見えるか、どう見られるかが重視されている今の世の中でエシカルファッションを説くのは簡単じゃない。でも購買というのはすぐに埋め立て地に捨てられてしまうものを安く簡単に買うことではなく、意味のあるソーシャルなアクションだと思うの。」という言葉も好き。昔は、誕生日やクリスマスのときにプレゼントしあったり、入学式や学校の学年があがる時に、教会やお祝い時のために、季節の変わり目に、そういうオケージョンにあわせて衣類を新しくしていたはず。これ、随分とさかのぼる話だけれどこういう意識を持つのも悪くないなーと思います。
●Can these style experts go Eco Glam?
トレンドを意識しながらエコ&エシカルでいられる?ファッション業界に携わる3人のエシカルファッション特集です。「ビンテージマーケットはショップよりも購入しやすい価格でおすすめ」とのこと。ビンテージファッションもいいですね。
●ケイトブランシェットのインタビュー
環境活動に熱心なセレブリティとして知られているケイトのインタビュー。10年以上住んだイギリスから祖国オーストラリアに戻り、劇場のアートディレクターの仕事に携わっているそう。シドニーのこの劇場にソーラーパネルをつけてグリーン化する案を提出したり自宅をかなりのグリーン化したり、言うだけではなく実際に自分でやっているのがいいですね。日本だとどういう人がいわゆるエコセレブと呼ばれてるのかなぁ。
他にも、イギリスで大人気のアロットメント(共同菜園)の特集やエデンプロジェクトで撮影した101のエシカルファッション特集、「これは素敵〜」とうなってしまうステラ・マッカトニーやCielのドレスなど、盛りだくさん。ちなみにこちらは、CielのファウンダーSarah Rattyのインタビュー、面白かったです、やっぱり時間がかかっても地道に続けることが大切ね〜。ふぅ、長いエントリーになってしまいました :)
投稿者 asaka : 7:02 PM | コメント (0) | トラックバック
April 27, 2008
People Tree shop10周年
ある記事を読んで10年前のことをハッと思い出しました。友人の家に遊びに行くために、改札を出て直進、ロータリーを背にして最初を右に曲がる、そのまままっすぐ...のはずが、左手の奥にあるお店が目に止まりました。思わず入ったのはオープンしたての「ピープルツリー」でした。初めてフェアトレードという言葉を知った日です。途上国支援をメインに勉強していたこともあり、フェアトレードの可能性にものすごくワクワクしたことを覚えています。それから何度もピープルツリーを訪れました。キャンパスが東横線から離れても時々行きました。
自由が丘のピープルツリーが10周年を迎えたことを、設立者のサフィアさんのブログで知りました。昨年移転した新しいお店でお祝いをされていました。
私もフェアトレード10周年。フェアトレードを広める活動に直接参加したことはないけれど Think the Earthプロジェクトの仕事やイベントでフェアトレードに関わる機会が増え、興味はどんどんと深まりました。今は自分の選択肢にはできるだけ入れるようにし続けています。10年の間にフェアトレードという言葉は、日本でも随分と知られるようになりましたね。
ピープルツリーの他にも全国にフェアトレードショップが存在しています。ぜひ訪れてみてくださいね。カタログもいいですがショップで選ぶとスタッフの方から色々と背景を伺えて楽しいです。自分のものを選ぶのもいいけれどちょっとしたプレゼントのときにフェアトレードを選ぶことが好きです。 オーガニックコットンのベビーグッズ、タオル、食品など色々とあります。ほら、話もはずむし楽しく宣伝もできるし:)
UKでは市役所など公的な場や教会、学校などではフェアトレードの製品が使われています。Coop(生協)で選択できる商品の種類もかなり多い。次の10年は、日常的な選択肢にフェアトレードがもっともっと入るようになるといいですね。Happy anniversary!
そういえば、5月10日はワールドフェアトレードデーです!
◆ Safia's blog-Tokyo: People Tree Shop - 10 Years Old Today! [LINK]
◆ People Tree UK [LINK]
UKのワンピース、かわいい!
◆ Topshop × People Tree [LINK]
TopshopはUK全国にあるショップ。知らぬティーンエイジャーはいません。
そのTopshopにも2006年からFTのプロダクトがあります。
◆ People Tree Japan [LINK]
フェアトレードはエスニックなイメージがありますか?必ずしもそうではないのですよ。
個人的には生産団体の文化が感じられるエスニック商品も好きですがベーシックな製品も素敵です。
今は良くつくられています ;-)ちなみに求人中!スタッフも良い方が多いですよ。
投稿者 asaka : 8:10 AM | コメント (0) | トラックバック
April 20, 2008
アースデイ東京のようす
アースデイ東京が今年も4月19日・20日に開催されましたね。行かれなくて残念でしたが、greenz.jpの「アースデイ東京 速報ステーション」を見ていると随分と雰囲気が伝わってきます。今年はお天気がもったみたいでよかった!
◆ アースデイ東京 速報ステーション [LINK]
◆ アースデイ速報:アースデイ東京初日の面白かったブースをまとめてみた [LINK]
投稿者 asaka : 8:21 AM | コメント (8) | トラックバック
これ以前の記事
- '樹'という贈り物
- 熱とグリーンピーススタッフの逮捕のこと
- 日英エコファッション特集
- People Tree shop10周年
- アースデイ東京のようす
- 36時間の雨とヒョウと「方舟」の恐怖
- ソトコト 9月号に登場しています
- 7/7は、ライブアースイベントの日
- 朝日新聞 6/5朝刊をチェックしてください♪
- アースデイ東京で会いましょう♪ 4/21・22
- 世界とつながるクリスマスプレゼント
- サステナブルデザイン国際会議 1日目
- エコプロダクツ2006 & greenz.jpをチェック!
- Design Tide in Tokyo 2006 & 中川彩香さんの個展
- アートのオープンソース化は可能か?
- 話題の映画『不都合な真実』の試写会情報!
- チョコレボ!ミーティング@バンコクキッチン
- ドイツの商品テスト誌「OKOTEST」取材記事をアップ!
- 緊急支援情報:ジャワ島地震
- 今年もアースデイがやってきた!4/22,23
- ザ・コーポレーションも見られるおすすめイベント
- 美ら地球さんとの素敵な出会い&アフリカンなワクワク
- 『1秒の世界』が2時間番組に!
- 渋谷に天ぷら油バスを走らせよう! BeGood Cafeの新プロジェクト
- 菜の花プロジェクトを訪問!
- 暖かな灯りに包まれて過ごす夜…キャンドルナイト・冬至
- Buy Nothing Day--本当に必要なものを考える日(2005.11.26)
- Be Good Cafeでアートなひと午後:アートと希望と光
- フリマでチャリティー、スーツケース(代)もパキスタン支援行きっ
- カースト・女性差別を廃した村の学校とネパールのヴァルドルフ教育
- パキスタン地震の現状と課題ーPWJ"アフタヌーンコーヒー"から
- RSBSサイトオープン−報告書がダウンロードできます
- NGOとBOOKOFFの提携 〜書籍でチャリティー
- 世界はどうなっている?
サステナビリティの科学的基礎に関する調査2006 &びっくり出会い - Be Good Cafe東京で野菜通になろう!
- 時空間のずれのような
- 檜香る、瀬戸会場の風景。自然の叡智というけれど…?
- とけそうに暑い愛知で、ラジオとテレビに出演しました
- 食とアートと心と体と文化と…夕日色の野菜をみながら思ったこと
- 私たちが失った人にも名前があった
ーイラクの少女からの手紙 - みんなで綴る未来への願い-言の葉さらさら&Be Good Cafeイベント
- 刻一刻と変わる地球 - アースドリーミングシアター
- 私にできることは何だろう?Global Village - 地球市民村
- スローな夜をシェア…100万人のキャンドルナイト
- パタゴニアでお買い物=環境活動グループへの寄付
- ジェネシス-生命をテーマにした壮大な映像作品
- 丸の内さえずり館で、名嘉睦稔の版画を楽しむ
- 手中に地球を!"live earth"の発表
- 世界環境デーとUK環境庁のとりくみ
- 棚田オーナー制度にチャレンジ
- 何かが変わる田植え経験!
- 締切近し!第1回LOHAS Meeting 坂本龍一+野口健
- 持続可能性と教育に関するシンポジウム!5/20締切
- 自動的に見ないことと足るを知ること
- チームメンバーとしてあなたはどのアクションをとりますか?
- 松屋とカレーを連続30日、日本版スーパーサイズミー発見!
- スマトラ沖地震
- 地球にも身体にも優しい布ナプキン
- アートの力が地域ブランドをどう変えるか?
- フラワーゲリラ
